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荒井咲紀(アライ・サキ)
ライター。國學院大學大学院博士前期課程修了(西洋美術史専攻)。著書に『西洋美術入門 絵画の見かた』『いちばん親切な西洋美術史』(共著、新星出版社)、『[名画]と読む危険な美女』(共著、PHPエディターズ・グループ)、『モネと印象派』『ギリシア・ローマ神話の世界』(共著、洋泉社)など。
新井靖一(アライ・セイイチ)
1929年生まれ。早稲田大学名誉教授。専攻、ドイツ文学・西欧文化史。
新井精一(アライ・セイイチ)
荒井千暁(アライ・チアキ)
荒井修亮(アライ・ノブアキ)
1957年、京都府生まれ。京都大学フィールド科学教育研究センター教授。大学では水産学科で海の研究、卒業後は霞ヶ関の水産庁に勤務。その後大学に戻り、研究者となる。最初は魚にある耳石や鱗などの固い組織から、育った環境を過去にさかのぼって推定できることに興味をもったが、タイでのウミガメ調査をきっかけにメコンオオナマズやジュゴンの研究を行うように。現在、日本バイオロギング研究会会長を務めている。
新井秀直(アライ・ヒデナオ)
新井一二三(アライ・ヒフミ)
東京生まれ。明治大学理工学部教授。早稲田大学政治経済学部卒業。中文コラムニストとして、北京、上海、広州、台湾、香港の新聞や雑誌に連載を持つ。日本語の著書に『中国語は楽しい』(ちくま新書)、『台湾物語』(筑摩選書)など、中国語著書 (台北、大田出版)、『再見、平成時代』(上海訳文出版社)など多数。訳書に、洪愛珠『オールド台湾食卓記』(筑摩書房)、蔡瀾『人生の味わい方、打ち明けよう』(KADOKAWA)がある。
新井文彦(アライ・フミヒコ)
1965年生まれ。きのこ・粘菌写真家。明治大学文学部卒業。ライター業、コピーライター業に加え、夏から秋にかけては、北海道・道東地方で、ネイチャーガイドにもいそしむ。ほぼ日刊イトイ新聞にて「きのこの話」連載中。
荒井裕樹(アライ・ユウキ)
荒井 裕樹(あらい・ゆうき):1980年東京都生まれ。二松學舍大学文学部准教授。専門は障害者文化論、日本近現代文学。東京大学大学院人文社会系研究科修了。博士(文学)。著書に『隔離の文学――ハンセン病療養所の自己表現史』(書肆アルス)、『障害と文学――「しののめ」から「青い芝の会」へ』(現代書館)、『障害者差別を問いなおす』(ちくま新書)、『車椅子の横に立つ人――障害から見つめる「生きにくさ」』(青土社)、『まとまらない言葉を生きる』(柏書房)、『凜として灯る』(現代書館)、『障害者ってだれのこと?――「わからない」からはじめよう』(平凡社)などがある。2022年、「第15回(池田晶子記念)わたくし、つまりNobody賞」を受賞。
荒内佑(アラウチ・ユウ)
音楽家。バンド「cero」のメンバー。多くの楽曲で作曲、作詞も手がける。その他、楽曲提供、Remixなども行う。ceroでは海外アーティストの来日サポートやクラブシーンでのライブなどジャンルレスに活動の場を広げている。
荒尾克己(アラオ・カツミ)
荒川清秀(アラカワ・キヨヒデ)
荒川洋治(アラカワ・ヨウジ)
荒木見悟(アラキ・ケンゴ)
荒木亨(アラキ・トオル)
1931-2009年。フランス文学者。ソルボンヌ大学卒。元国際基督教大学教授。
荒木経惟(アラキ・ノブヨシ)
荒木美智雄(アラキ・ミチオ)
荒木陽子(アラキ・ヨウコ)
荒木田岳(アラキダ・タケル)
ルイ・アラゴン(アラゴン,ルイ)
日本について考える本
「日本」ってどんな国?
─国際比較データで社会が見えてくる
本田由紀
世界の力関係がわかる本
─帝国・大戦・核抑止
千々和泰明
マンガでたのしく!国会議員という仕事
赤松健
自公政権とは何か
─「連立」にみる強さの正体
中北浩爾
ニッポンの移民
─増え続ける外国人とどう向き合うか
是川夕
新しいリベラル
─大規模調査から見えてきた「隠れた多数派」
橋本努
金澤悠介
日本史の誕生
岡田英弘
日本の歴史をよみなおす(全)
網野善彦
日本政治、再建の条件
─失われた30年を超えて
山口二郎
中北浩爾